住宅損傷修復ラボ 口コミ

住宅損傷修復ラボ(住ラボ)は、火災保険により自己負担ゼロで住宅を修復するサービスです。

保険が適用されるように、保険申請のプロが精密調査を無料で行います。

火災保険は、火災だけではなく台風や竜巻、大雨、豪雨、土砂災害を補償します。

保険金が下りた段階で契約するので、万が一保険が使えなかった場合に無理をして自費工事をする必要もなく安心して利用できます。

 

住宅損傷修復ラボとは?

 

自動車保険と違い、火災保険は保険を利用しても保険料がUPすることもありません。

 

そんな住宅損傷修復ラボ(住ラボ)の口コミでの評判が気になります。

本当に自己負担ゼロで、火災保険で住宅修復できたのか?

 

実際の利用者の口コミをチェックしてみましょう。

 

住宅損傷修復ラボ口コミ

住宅損傷修復ラボで屋根、雨樋を0円修復

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  • 40代 女性

築年数20年の家で屋根、雨樋の損傷がひどく悩んでいました。

地元の雨漏り修理の会社に見積もりを頼んだら、100万円以上するので困りました。その時、ネットで調べて住宅損傷修理ラボを知りました。

そして、火災保険が適用できることも知りました。自分で申請すると上手くいかない場合があることも知りました。

そこで住宅損傷修復ラボに申し込みました。すぐに動いてくれて、後日、保険会社から来た鑑定人さんの立会がありました。

住宅損傷修復ラボの申請が良かったため、その約2週間後にスムースに火災保険の保険金が満額下りました。

そして、この保険金で、屋根、雨樋を綺麗に修理してもらうことができました。自己負担ゼロで以前より自宅が綺麗に生まれ変わりました。

もし保険金が下りない場合でも無料でお断りすることもできるので、安心して利用することができました。

余談ですが、自分が火災保険を申請しても、経年劣化で処理されていた可能性が高いと感じています。本当に助かりました。

強風や豪雨、台風の後、気になる家の不具合がある場合は放置せずに、住宅損傷修復ラボに調査依頼をしてみるのがおすすめです。

豪雨と台風で壊れた自宅を火災保険で修復

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  • 50代 男性

豪雨によりカーポートと自宅の屋根が壊れてしましました。

後は、「自分で直せないか?」とやってみたのですが、棟の部分が微妙に壊れていて自力でシーリングして雨漏りをごまかしました。

雨漏りが少しマシになった程度でしっかり修理できませんでした。

ほどなく台風が来ました。今度は、雨樋と棟板金が完全に壊れてしまいました。

天井のあちこちから雨漏りするので地元業者に見積もり依頼しました。ボッタクリ価格じゃないかというくらいどこも高いので焦りました。

激安でやるという業者は、隣の家の雨漏りをまともに直せず「安物買いの銭失いだ」と不評でした。業者探しと、お金の両面で困りました。

うちの親戚が、住宅損傷修復ラボに依頼し「火災保険で屋根を全部なおせた」というので、ダメ元で利用してみました。

3週間前後で保険金が下りました。その後、腕の良い職人が来て、屋根、雨樋を完璧に修理してくれました。自己負担金ゼロでした。

もし保険金が下りなかったら、かなり痛い出費でしたので感激しました。今は台風や豪雨が来てもしっかり修理してもらったおかげで、雨漏りがまったくありません。

自動車保険のように、保険を使うと保険料がアップすると思ってたのですが、保険料もそのままでこれも初めて知りました。

もしまた、災害にあったとしても大丈夫だと安心して生活できるようになりました。

自己負担ゼロで台風被害の屋根を修復

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  • 30代 女性

台風の被害で屋根が壊れて、修理をどうしようかとネットで調べて、住宅損傷修理ラボを知りました。

住宅損傷修理ラボ提携の業者の方が、屋根をチェックしてくれました。保険金の申請も含めてすべて代行してくれました。

難しい手続きをすべて無料でやってくれ、保険金で修復してもらうことができました。

そのため、屋根の修理費用も含めて自己負担ゼロで解決することができました。

1ヶ月かからずに綺麗に修理してもらえて本当に助かりました。また台風が来ても住宅損傷修理ラボが利用できると思うと心強いです。

ちなみに、火災保険を利用しても、保険料は上がりませんでした。本当によかったです。

 

住宅損傷修復ラボ(住ラボ)のおかげで、火災保険で台風、大雨、積雪による住宅のダメージを保険金により自己負担ゼロで修復できた。

強引な営業を受けることもなく、万が一「保険金が下りない場合」は工事不要で、その場合も一切手数料などかからない。

自己負担ゼロで「保険が下りるか?」をしっかりした申請で確認できて、下りた保険金で「住宅を綺麗に修復できた」と評判です。

 

このように住宅損傷修理ラボなら「保険金」の範囲内で住宅修理できます。

火災保険 屋根修理 自己負担なし

 

万が一、保険金が下りなかった場合は工事不要ですので、無理に「自己負担で工事を求められる」というリスクもありません。

まず、「火災保険が利用できるかどうか?」の正しい調査と、できる場合は申請を手抜かりなくできます。

雨漏り屋根の修復

保険が適用された後は、その保険金の範囲内で屋根などの住宅の損傷は完全に修復されます。

 

住宅損傷修復ラボの詳細

 

 

雨漏り修理の火災保険適用は広い

火災保険は特約を付けてない場合でも、火事以外の災害でも広く保証されています。

名前が、火災保険ですので「火事でしか保険適用されない」と思いこんでいる方が多い保険です。

 

実際は、下記の災害と、症状をカバーしています。

雨漏り修理 火災保険適用

台風
竜巻
大雨
豪雨
土砂災害

火災保険で修理できる箇所

屋根
雨樋
雨漏り
水漏れ
カーポート
フェンス
塀など

このように、ご自宅の外部の損傷に対して適用されます。雨漏りの場合の火災保険の適用範囲は、屋根と雨樋、外壁部分ですべてカバーされます。

※ 地震が原因の住宅の破損の場合は、別途「地震保険」に加入している必要があります。それ以外は、上記の適用範囲で火災保険だけでカバーできます。

 

保険会社は不正や不当な理由で火災保険の申請があると困りますので、保険の申請が必要になります。

めったに使う保険ではありませんので、自分で申請するのはコツがわからず必要な保険を得られないケースが多いのが実情です。

 

そこで、高確率で火災保険が適正に適用されるよう、保険申請のプロが精密調査を「住宅損傷修復ラボ(住ラボ)」が行い、保険の範囲内で雨漏り修理、強風で壊れた自宅の修復を行えるようサポートします。

保険申請は電話内容が録音され、正しく申請しないと火災保険が下りなかったり、雨漏りや住宅の修復に必要な金額が得られないことがあります。


重要なポイントとして、火災保険の申請前に的確な被害状況の調査と正しい報告書を作成する必要があります。

雨漏り修理 火災保険適用

住宅損傷修復ラボ(住ラボ)が、ご自宅の上京を無料調査し火災保険の申請書類の作成を全面サポートします。

万が一、保険金が修理に必要なお金が下りなかった場合の工事は不要です。

住宅損傷修復ラボ(住ラボ)なら、無理に自己負担で工事しなくても良いので安心です。

住宅損傷修復ラボの詳細

 

 

激安修理業者

雨漏り修理が激安業者は、大幅な修復が必要な場合でもコーキング(シーリング)で屋根の一部を修理してるだけのケースも多いです。

コーキング剤(シーリング)

しかし、場合によって棟板金、縦葺き屋根、横葺き屋根自体をしっかり張り替えて、根本から修理しないと、すぐに雨漏りが再発し屋根裏ごと駄目になってしまう場合があります。

雨漏り 天井

火災保険が適用されるのは、修理費用「20万円以上」からです。

例えば修理費用が21万円なら火災保険で21万円満額出ます。

自己負担ゼロで修理できます。100万円前後かかることが多いのですが、それも満額保険金で修理できます。

 

特に、台風、ゲリラ豪雨などの場合、棟板金ごと壊れて飛ばされるケースが多いので、修理費用は大きくなります。

 

安い修理で済ませるとすぐにまた同じように壊れて、屋根裏ごとだめになりますので壊れたタイミングでしっかり保険で完全修復するのが長い目で見てもおすすめです。

ちなみに、保険をおろしても保険料が上がるなどの、自動車保険のようなペナルティが火災保険にはありません。

 

 

保険金請求書の流れ

火災保険 雨漏り 申請

保険金請求書

事故報告書

事故箇所の写真

事故箇所の見積書

が必要になります。自分でやるのは大変ですが、住宅損傷修復ラボ(住ラボ)を利用すれば簡単です。

 

また、保険金の金額により、「鑑定人のアポイント」が入ります。保険会社が申請に不備がないかを、鑑定人がチェックします。

支給できない理由がある場合、その場で鑑定人から支給できない理由の説明があります。

その鑑定後、1週間~1か月後までには電話で鑑定結果が報告されます。

その鑑定内容に不服がある場合、再依頼することもできます。

別の鑑定人が来るので、支給額が減る場合もあれば増える場合があります。

 

これを、個人でやろうとすると、そもそもどこまで支給されるのかの判別すらつかないもので、その金額が多いのか少ないのかすらわからないものです。

しかし、住宅損傷修復ラボ(住ラボ)を利用すれば満額支給を最初から狙えます。

 

>>満額支給なら住宅損傷修復ラボ(住ラボ)

 

大雪の雨樋の被害の火災保険の例

大雪の雨樋の被害を保険会社に自分で申請した場合の、火災保険の給付金の例で解説します。

火災保険の雨漏り修理申請

自分が申請した場合

→ 建設面積 165㎡

保険金 110万円

 

プロが申請した場合

保険給付金 206万円

保険金支給額の差額が96万円です。つまり倍の差がでるほど、支給額が違ってしまいまいました。

保険会社は、「保険金給付額」を「できるだけ少なく」なるようにして利益を確保しようとします。

 

プロが申請をサポートした場合、100万円近い保険支給額の差がでるのはそのためです。

 

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風災被害は気がついてないケースが多い

実は、「風災被害」に所有者がまったく気づいていない建物が山ほど存在します。

例えば、屋根の雨漏りの大半は豪雨や風災などの自然災害が原因です。

厄介な点は、この被害も申請人が調査しなければまず気が付かないということです。

住宅損傷修復ラボ(住ラボ)の雨漏り修理

つまり、災害でダメージを受けた後、「雨漏り」などでしばらく時間経過してから建物のダメージに気がつく場合がほとんどです。

そして、自分で火災保険会社に申請しても「経年劣化」と言われて保険が下りないケースが多いのです。

しかし、プロが調査し申請した場合、上記のケースであれば火災保険が普通に支給されます。

 

しかも、素人が申請して得られる金額は満額とは程遠いものになるのに対し、プロならその倍額レベルの保険支給額が可能です。

 

ゲリラ豪雨で「雨漏り」になった時も、火災保険は適用対象になります。重要なのは、「いつ、何が原因」で、どんな「症状」がでているという部分になります。

保険会社に直接電話して、単に「経年劣化が原因」と判定されると保険が降りなくなってしまうケースがあります。

 

そのため、1番最初に申請調査のプロである「住宅損傷修復ラボ(住ラボ)」に相談すると安心です。

実際に、雨漏りは経年劣化、老朽化が原因である場合が多く、「雨漏りしてるので保険金を適用したい」と申請しても保険金が下りないことの方が多いです。

 

つまり、台風、風災、ひょう災害などであることが証明できなければいけません。

とはいえ、個人は申請することが滅多にない火災保険で、実際の細かい申請の基準や満額支給の目安もわかりません。

そのため、正しい申請により「火災保険」の保険金を活用した住宅修復が実現できる「住宅損傷修復ラボ(住ラボ)」のサービスを活用しましょう。

 

 

住宅損傷修復ラボ(住ラボ)

住宅損傷修復ラボなら、無料で完璧な火災保険の申請が可能です。どんな場合でも一切費用がかかりません

また、万が一保険が下りない場合も「無料」で保険金が下りた場合のみ工事を保険金の範囲内で依頼する画期的なサービスですので、気軽にお試しいただけます。

住宅損傷修復ラボ(住ラボ)口コミ
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2019年3月25日